关于【動詞】分类的文章

日文复合动词的結構と规律

2つの動詞の連続体を,前項動詞(V1)と後項動詞(V2)の意味関係や後項動詞(V2)の意味機能に基づいて表示したものです。

1.VV(動詞+動詞)

 VVタイプは,2つの動詞がそれぞれ本来の意味と格関係を持つ場合で,「複合動詞」という名称が最もふさわしいタイプである。大まかな見分け方としては,V1+V2が,「V1て,V2」,「V1ながら,V2」,あるいは「V1なので,V2」のように,前項動詞(V1)が後項動詞(V2)を何らかの関係で修飾すると解釈される場合である。たとえば,「(犬が草花を)踏みつぶす」なら「(犬が草花を)踏んでつぶす」と言い換えられる。この場合,前項「踏む」は「犬が草花を踏む」,後項「つぶす」は「犬が草花をつぶす」のように,それぞれが主語・目的語の関係を持っており,「踏みつぶす」全体として「踏むことによってつぶす」という意味を表す。同様に,

「ドアを押し開ける」=ドアを押して,開ける
「流れ着く」=流れて,着く(あるいは,流れながら着く)
「歩き疲れる」=歩いて,疲れる

 このようにVV型では,基本的に後項動詞(V2)が文全体の格関係(項の関係)を決定する。

2.Vs(動詞+補助的な動詞)

 前項動詞(V1)は本来の意味と格関係を持つが,後項動詞(V2)は文字通りの意味が希薄になっていて,格関係(項構造)もほとんど失われ,補助的(subsidiary)な動詞になっている。そのため,「V1て,V2」や「Vながら,V」という形で言い換えることができない。たとえば,次のような言い換えはできない。

「雨が降りしきる」≠*雨が降って,しきる
「空が晴れ渡る」≠*空が晴れて,渡る
「死に急ぐ」≠*死んで,急ぐ
「花が咲き競う」≠*花が咲いて,競う
「花が咲き誇る」≠*花が咲いて,誇る
「雨が降り注ぐ」≠*雨が降って,注ぐ

 むしろ逆に,「降りしきる」なら「しきりに(絶え間なく)降る」,「晴れ渡る」なら「空の隅々まで行き渡るように,晴れる」,「死に急ぐ」なら「急いで死ぬ」,「咲き競う」なら「競って(競うように)咲く」,「花が咲き誇る」なら「誇らしげに咲く」,「降り注ぐ」なら「注ぐように(勢いよく)降る」のように,動詞の前後関係を逆転させて言い換えることが可能である。このように,Vsタイプの後項動詞(V2)は,元来の動詞としての機能を失い,前項動詞(V1)を修飾するという補助的な機能になっている。そのため,文全体の格関係はもっぱらV1によって決定される。

3.pV(接頭辞化した動詞+動詞)

 「差し迫る」の「差し」,「ぶっ飛ばす」の「ぶっ(ぶつ,打つ)」,「打ち重なる」の「打ち」,「押し隠す」の「押し」,「ひっぱたく」の「ひっ」のように,前項動詞の本来の意味が希薄化し,接頭辞的(p)になっているもの。この場合,前項動詞(p)は後項動詞の意味を強めるだけで,格関係は後項動詞によって決定される。

4.V(一語化)

 現代人の語感では,2語で構成される複合動詞というより,一語として固定化していると認識されるもの。たとえば,「(気分が)落ち着く」,「思い出す」,「折り入る(折り入って)」。

【注】

 VV型かVs型かの判断は,上述のように意味と文法的機能によるものであり,自立形式か拘束形式かという形態的な相違ではない。

 たとえば,同じ「散らす」でも,「食い散らす,蹴散らす」などでは文字通りの「散らす,ばらばらにする,乱す」という意味を持ち,「〜を散らす」という格関係も保っているので,「食い散らす,蹴散らす」はVV型である。他方,「わめき散らす,怒鳴り散らす」の「散らす」は,「あちこち,ところ構わず」というような副詞的な意味になっているから,Vs型に分類できる。

 複合動詞の後項として使われる「〜込む」は形態的には拘束形式であるが,意味が2通りある。ひとつは,「入る」あるいは「入れる」という物理的な移動を表す場合で,このときは,「込む」自体が「どこそこに」という着点を取る。「流れ込む」,「流し込む」などはもちろん,「事務所に怒鳴り込む/暴れ込む」のように前項が単純な動作動詞の場合も,「〜込む」が付くことによって「ある場所に」という表現が可能になるから,この「込む」は「入る/入れる」と同様の機能を持つと見なされ,VV型に分類できる。他方,「考え込む,泊まり込む,煮込む」のように,前項動詞が表す事象の結果を強調するような意味の場合は,Vs型である。同じ「走り込む」でも,「交番に走り込む」はVV型,「試合を目前にして,走り込む」という場合はVs型である。

 「〜去る」も同様に,文字通り「去って行く」という物理的移動を表す場合はVV型,「完全に」のように程度を表す場合はVs型に分類できる。この基準によると,「走り去る,逃げ去る,運び去る,連れ去る」などはVV型,「消し去る,拭い去る,葬り去る」などはVs型である。

◎Vs型のs(後項動詞)の特徴

 後項動詞(s)は,補助動詞的になっているため,次のような制限がある。

(1) V2(補助動詞)は,V1(前項)の概念的意味に対して何らかの語彙的アスペクトの意味を添加する。[例]「空が晴れ渡る」は「空が渡る」ではなく,「空が晴れる」という事象が「すみずみに及ぶ」という意味。
(2) V2(補助動詞)は,単独で用いられたときの動詞と意味が異なる。[例]呆れはてる,晴れ渡る,思い過ごす,待ちわびる,褒めちぎる
(3) V2(補助動詞)は,限られた前項(V1)としか結びつかない。[例]現代語では「〜わびる」は「待つ」としか結合しない。「〜しきる」は「降る」あるいは「鳴く」としか結合しない。
(4) V2(補助動詞)は,現代日本語では単独で使われないものがある。[例]降りしきる,言いふらす,着古す,呼び習わす,黙りこくる,眠りこける
(5) V2(補助動詞)は,動詞としての活用パラダイムが不完全なものがある。 [例]興奮がさめやらぬ間に, 待ちきれない(*待ちきれる)
(6) V1とV2の意味解釈が単純ではないため,幼児や外国人学習者は習得に時間がかかると思われる。また,成人でも意味が正確につかめず誤用が起こりやすい。[例]煮詰まる(本来は「議論が出尽くして,結論に近づく」という意味だが,最近は「行き詰まって,結論が出ない/先の見通しが立たない」という意味で使われることが増えてきた。)
◎Vs型が表す意味
(1) 時間的アスペクト(開始,継続,完了など)
出来事の完了
「〜やむ」(降り止む),「〜あげる」(縫いあげる,歌いあげる),「〜あがる」(縫いあがる,干あがる),「〜詰める」(煮詰める),「〜詰まる」(煮詰まる)
出来事の不完全な完了,不成立
「〜さす」(言いさす),「〜違える」(履き違える),「〜しぶる」(貸ししぶる),「〜悩む」(伸び悩む),「〜違う」(聞き違う)
変化結果の強調
「〜込む」(寝こむ,上がり込む,考え込む),「〜はてる」(困りはてる),「〜きる」(心が腐りきる,空が澄みきる),「〜かえる」(静まりかえる,あきれかえる),「〜つく」(仕事にありつく,住みつく,さびつく,わずらいつく),「〜あがる」(震えあがる),「〜乱れる」(花が咲き乱れる),「〜はらう」(落ち着きはらう)
出来事の開始ないし開始の試み
「〜かかる」(殴りかかる),「〜つける」(どなりつける),「〜そめる」(明けそめる),「〜起こす」(書き起こす)、「~出す」(飛び出す)
出来事の継続
「〜暮らす」=一日中続く(降り暮らす,泣き暮らす),「〜しきる」(降りしきる)
出来事の反復,習慣
「〜込む」(使い込む),「〜習わす」(言い習わす),「〜替える」(建て替える),「〜継ぐ」(語り継ぐ)
動作の強調・度合い
「〜たてる」(さわぎたてる,はやしたてる),「〜おろす」(こきおろす),「〜まわす」(いじくりまわす,こねまわす),「〜かえる」(沸きかえる),「〜たつ」(沸きたつ), 「〜ちぎる」(褒めちぎる),「〜つける」(叱りつける)
複数事象の相互関係
「〜あわせる」(誘いあわせる,居あわせる),「〜かえる」(電車を乗りかえる,靴を履きかえる)
「〜かえす」(押しかえす,聞きかえす),「〜結ぶ」(斬り結ぶ),「〜分ける」(使い分ける,書き分ける)
(2) 空間的なアスペクト(事象の展開のしかたを空間(移動)の観点から表現する)
「〜あげる」(見あげる),「〜おろす」(見下ろす),「〜まわす」(見まわす,なめまわす)
「〜わたる」(晴れわたる,鳴りわたる)
(3) 社会的なアスペクト(事象の展開のしかたを,主語と相手との上下関係の観点から表現する)
「〜あげる」(祭りあげる,存じあげる,政府が民間から借りあげる),「〜さげる」(政府が民間に貸しさげる),「〜くだす」(見くだす),「〜つける/つかる」(申しつける,申しつかる),「〜やる」(思いやる)

 統語的複合動詞と語彙的複合動詞の複合動詞の区別は,影山太郎著『文法と語形成』(ひつじ書房,1993年)で述べられたもので,本データベースでは語彙的複合動詞のみを収録し,統語的複合動詞は除外してあります。

統語的複合動詞の特徴

 統語的複合動詞は次のような特徴によって,語彙的複合動詞と区別されます。

(1) 後項動詞が次のものに限られる。

※姫野昌子『複合動詞の構造と意味用法』(ひつじ書房,1999年)も参照

【始動】
〜かける(落ちかける,墜落しかける),〜だす(降りだす,印刷しだす),〜始める(落ち始める,演奏し始める),〜かかる(殺されかかる,逮捕されかかる)
【継続】
〜続ける(歩き続ける,演奏し続ける),〜まくる(しゃべりまくる,演説しまくる)
【完了】
〜終える(歌い終える,演奏し終える),〜終わる(歌い終わる,演奏し終わる),〜尽くす(調べ尽くす,調査し尽くす),〜きる(困りきる,困惑しきる),〜通す(黙り通す,黙秘し通す),〜抜く(考え抜く,考察し抜く)
【未遂】
〜そこなう(食べそこなう,見物しそこなう),〜そこねる(食べそこねる,食事しそこねる),〜損じる(書き損じる,印刷し損じる),〜そびれる(食べそびれる,見物しそびれる),〜かねる(引き受けかねる,受諾しかねる),〜遅れる(出し遅れる,返事し遅れる),〜忘れる(出し忘れる,投函し忘れる),〜残す(食べ残す,印刷し残す),〜誤る(書き誤る,判断し誤る,〜あぐねる(尋ねあぐねる,返事しあぐねる)
【過剰行為】
〜過ぎる(食べ過ぎる,執着し過ぎる)
【再試行】
〜直す(作り直す,演奏し直す)
【習慣】
〜つける(食べつける,運転しつける),〜慣れる(食べ慣れる,運転し慣れる),〜飽きる(食べ飽きる,演奏し飽きる),〜こなす(乗りこなす,演奏しこなす)
【相互行為】
〜合う(ののしり合う,非難し合う)
【可能】
〜得る(あり得る,発生し得る)

(2) 前項動詞との組み合わせが自由。

 (1)で「〜かける,〜だす」のように「〜」で表した部分には,意味の解釈が不自然でない限り,どのような動詞でも当てはめることができる。他方,語彙的複合動詞の場合は,たとえば「〜止む」なら「鳴き止む,泣き止む,鳴り止む,降り止む,吹き止む」のように前項が限られている。

(3) 前項動詞には文法的な要素が入ることができる。

 前項動詞の「〜」の部分は,一語の動詞とは限らない。

・「演奏する,墜落する,コピーする」のように「名詞+する」でも良い。

・「殺されかける,批判され続ける」のような受身動詞や,「歩かせ続ける,行かせそこねる」のような使役動詞,「お忘れになりかける,お出しになり忘れる」のような尊敬動詞,あるいは「食べてしまいかける」のようにテ形動詞などを,場合によっては含めることが可能。語彙的複合動詞ではそれが全くできない。

・「油を売る」(=仕事をしないで,さぼる)のようなイディオムを前項に含むことができる。「油を売りかける,油を売り過ぎる」のように。

・「そうしかける」や「そうなりかける」のように,前項が「そう」のような代名詞的表現を含むことができる。

尽くす/尽きる

つ·きる ②【尽きる】

1 自上一 盡。完。用完了。

▸ 燃料が~·きた / 燃料用完了。

▸ とうとう力~·きて倒れた / 終於精疲力竭地倒下了。

▸ いつまで話していても名残りは~·きない / 無論談多久也難捨難分。

▸ ふるさとへ~·きせぬ思いを寄せる / 對故鄉有說不盡的懷念。

2 自上一 到頭。終了。

▸ 少し歩いたら並木道が~·きた / 走不一會兒,林蔭道就到盡頭了。

▸ 滞在期限は近いうちに~ / 在這裡停留的期限快到了。


つくす [U]

つく・す

*〔尽くす〕

I.[2]〈他五〉

(1)あるだけのものを出しきって使う / 把所有的东西使尽了。尽。竭尽。

» 力を〜・す / 尽力。

» あらゆる手を〜・す / 用尽一切办法(千方百计)。

» 本分を〜・す / 尽职(竭尽职责)。

» 興を〜・す / 尽兴。

» 歓を〜・してわかれる / 尽欢而散。

(2)ほかのもののために、力のかぎり努力する / 为了别人把所有力量使出来。尽力。

» 国に〜・す / 为国尽力。

» 社会のために〜・す / 为社会尽力。

» 建設に〜・す / 为建设尽力。

» 友人に〜・す / 为朋友尽力。

II.〈接尾〉動詞の連用形について、「すっかり…てしまう」という意味を表わす / 接在动词的连用形后面表示“全…完”的意思。尽。完。

» 言い〜・す / 说尽。

» 読み〜・す / 读完。

» 見〜・す / 看尽。

» 使い〜・す / 用尽。

» 人間の苦しみをなめ〜・す / 尝尽了人间的痛苦。



また・まだ・まだまだ・またまた 区别

また・まだ・まだまだ・またまた 区别

四个「ma-ta / ma-da」别再搞混

また低高 LH
又、再一次;也、并且
また雨が降ってきた。/又下雨了。
またお会いしましょう。/下次再见。
まだ高低 HL
还、尚;后接否定=尚未
まだ夏休みです。/还是暑假。
まだ終わっていない。/还没结束。
まだまだmada mada
还远远不够、还差得远(自谦)
「実力はまだまだです」/实力还差得远。
贝吉塔名台词:「まだまだだね」/你还差得远呢。
またまたmata mata
“又来?!”口语戏谑语气
「またまた〜、そんなこと言って」/又来又来,净说这种话。

一日一詞「隔たる・へだたる」

へだた・る【隔たる】
アクセント へだた↓る /へだたる○ 
〘動ラ五(四)〙
1間に距離があって離れる。また、距離ができて離れる。遠ざかる。「約10キロ―・っている」
2間に物があって遮られる。「両県は山脈で―・る」
3時間的に離れる。また、年月が過ぎる。月日がたつ。「今を―・る百年の昔」
4物事の間に開き、違いがある。「双方の実力はかなり―・っている」
5関係がうとくなる。疎遠になる。「心が―・る」
類語 かけ離れる・飛び離れる・離れる・遠ざかる・遠のく・離隔する・隔絶する・遊離する・乖離かいりする・去る・出る・空あける・外す・後あとにする・分かれる・割れる・外れる・分離・離脱・分裂・分解・解体・独立・分ける・分割・四分五裂・切り離す・断ち切る・ちぎれる・張り裂ける

一日一詞「流行る」

 1. 流行る(はやる hayaru)【自五动词|N2】

口语常听到。

👉 就是动词,表示:流行、风靡;(疾病)蔓延;店铺生意兴隆

自动词!事物做主语,用「が」


• 辞書形:流行る(はやる)


• て形:流行って


• 持续体:流行っている(正在流行,最常用)


• 過去:流行った


例句


• このスタイルが流行っている。这种款式正在流行。


• インフルエンザが流行る。流感蔓延。


• あの店ははやっている。那家店生意火爆。

日语动词变形总结



日语动词变形总结

ます形:


カ变: 来る-->来(き)ます


サ变: する-->します


一段: 去「る」加「ます」如:食べる-->食べます


五段: 改末尾的「う」段假名为「い」段假名,再加「ます」如:书く-->书きますて形:


カ变: 来る-->来(き)て


サ变: する-->して


一段: 去「る」加「て」如:食べる-->食べて

五段: イ音便:词尾是く变为い加(て)、词尾是ぐ变为い加(で)



促音便:つ、う、る结尾的都变成(って)



拨音便:む、ぶ、ぬ(结尾变成んで)***以「ぬ」结尾的动词只有「死ぬ」



特例是「行く」变为 「行って」 シ音便:す变为(して)


意志形:


A 五段动词 所有的五段动词变成意志形的时候,都要把结尾的假名变为相应的「お段」 假名,然后加上「う」 B 一段动词 一段动词的变法很简单,就是把「る」去掉,然后加上「よう」就可以了。 C 特殊动词 「する」和「来る





(くる)」的变化是「しよう」和「来よう(こよう)」 要注意「来」的读法。た形:



カ变: 来る-->来(き)た



サ变: する-->した


一段: 去「る」加「た」如:食べる-->食べた

五段: イ音便:く(た)、ぐ(だ)

***



特例是「行く」 「行った」 シ音便:す(た)促音便:う(た)、つ(た)、る(た)



拨音便:む(だ)、ぶ(だ)、ぬ(だ)***以「ぬ」结尾的动词只有「死ぬ」ない形:



カ变: 来る-->来(こ)ない


サ变: する-->しない


一段: 去「る」加「ない」如:食べる-->食べない


五段: 改末尾的「う」段假名为「あ」段假名,再加「ない」如:书く-->书かない、买う-->买わない可能形:





カ变: 来る-->来(こ)られる



サ变: する-->できる


一段: 去「る」加「られる」如:食べる-->食べられる



五段: 改末尾的「う」段假名为「え」段假名,再加「る」如:书く-->书けるば形:(表示肯定条件)





カ变: 来る-->来れば(「来」还是发「く」)


サ变: する-->すれば


一段: 去「る」加「れば」如:食べる-->食べれば



五段: 改末尾的「う」段假名为「え」段假名,再加「ば」如:书く-->书けば、买う-->买えばば形:(表示否定条件)





カ变: 来(こ)ない-->来(こ)なければ



サ变: しない-->しなければ



一段: ない形去「い」加「ければ」如:食べない-->食べなければ五段: ない形去「い」加「ければ」


如:书かない-->书かなければ、买わない-->买わなければ总得说就是动词的ない形,是去「い」然后加「ければ」构成。被动形:


カ变: 来る-->来(こ)られる



サ变: する-->される


一段: 去「る」加「られる」如:食べる-->食べられる



五段: 改末尾的「う」段假名为「あ」段假名,再加「れる」如:书く-->书かれる使役形:



カ变: 来る-->来(こ)させる


サ变: する-->させる


一段: 去「る」加「させる」如:食べる-->食べさせる


五段: 改末尾的「う」段假名为「あ」段假名,再加「せる」如:书く-->书かせる

命令形:

カ变: 来る-->来(こ)い

サ变: する-->しろ(せよ)

一段: 去「る」加「ろ」如:食べる-->食べろ

五段: 改末尾的「う」段假名为「え」段假名如:书く-->书け

一日一詞「記す・しるす」

 記す・誌す・識す

〚しるす〛

〚きす〛◊

五[➜記する・1]记下,记下,记下to write down, to note, to jot down

五[usu. as 心に記す, etc.]记住to remember

一日一詞:励ます【はげます】

励ます【はげます】

  1. おのれを励ます。勉励自己。
  2. がっかりしている友だちを励ます。鼓励灰心丧气的朋友。

一日一詞:つける【就ける】

[使い方][使い方][使い方]
つ・ける【就ける】
[他下一]❶ある場所ばしょに位置いちさせる。「子供こどもらを床とこに就つける」「練達れんたつの外交官がいこうかんを交渉こうしょうの場ばに就つける」「屈強くっきょうの若者わかものを守まもりに就つける」
書き方「着つける」とも。
❷ある地位ちいや仕事しごとなどに据すえる。特とくに、即位そくいさせる。「部下ぶかを要職ようしょくに就つける」「販売はんばいの仕事しごとに就つける」「嫡男ちゃくなんを皇位こういに即つける」
書き方即位そくいさせる意いでは「▽即つける」とも。
❸つき従したがって教おしえを受うけるようにさせる。「有名ゆうめいコーチに就つけて選手せんしゅを鍛きたえる」「娘むすめを家庭かてい教師きょうしに就つけて勉強べんきょうさせる」❹《「…につけ(て)」の形かたちで》付つける㉒
文つ・く(下二しもに)
[自下一]「就つく」の可能形かのうけい。就つくことができる。「希望きぼうの職しょくに就つけない」

一日一詞「こらえる・堪える」

堪える【こらえる③】

他动·二类
忍耐;忍受;忍住;抑制住。(苦しみ・痛みなどをがまんする;感情や欲求が表面に出ようとするのをおさえる)
眠たさを堪える
忍受困倦。
痛さを堪える
忍痛。
むりに笑って堪える
强作笑脸忍受。
もうこらえられない
已经无法忍受;忍耐不下了。
こらえがたい苦痛
难忍的痛苦。
歯の痛いのをじっと堪える
一动不动地忍着牙疼。
怒りを堪える
忍住怒火;压住气。
笑いを堪える
忍住(不)笑。
1杯飲みたいのを堪える
想喝一杯而忍着不喝。
笑いをこらえきれない
忍俊不禁。
言いたいのを堪える
忍气吞声。
彼は泣きだしたいのをじっとこらえた
他极力抑制着不哭出来。
容忍,宽恕,饶(恕)。(許す)
わたしに免じてこらえてくれ
看在我的面上原谅吧。
そのことだけは、こらえてください
就那一件事请饶了我吧。



【浮】有关的日语动词

動詞「浮」シリーズ 辨析

浮く(うく)|自・五段

核心:浮起、松动、脱离、格格不入;费用结余

助词:~が浮く

  • 油が水に浮く:油浮在水面
  • 釘が浮く:钉子松动
  • 費用が浮く:省下经费、钱结余
  • 周囲から浮いている:和周围格格不入

例:歯が浮く:倒牙;肉麻(引申)

浮かぶ(うかぶ)|自・五段

核心:漂浮;(想法/表情)浮现、涌上心头

助词:~が浮かぶ

  • 雲が空に浮かぶ:云飘浮空中
  • 良い考えが浮かぶ:想出好主意
  • 涙が浮かぶ:泪水浮现在眼眶

例:笑みが浮かんだ:脸上浮现笑容

浮かべる(うかべる)|他・一段

核心:人为使…浮起;使(表情/画面)浮现心中

助词:~を浮かべる

  • 船を湖に浮かべる:把小船浮放在湖面
  • 笑みを浮かべる:面带微笑
  • 故郷を心に浮かべる:脑海浮现故乡

固定:思い浮かべる 想起

浮かす(うかす)|他・五段

核心:使浮起;省下(钱);抬起身

助词:~を浮かす

  • 旅費を浮かす:省下旅费
  • 腰を浮かす:欠身、抬起腰

浮かせる 是浮かす一段变体,含义相同

浮き上がる(うきあがる)|自・五段

强调:明显浮出、凸显,从底层显露出来

例:血管が浮き上がる 血管凸显;真相が浮き上がる 真相浮出水面

💡N2 核心区分口诀
✅ 浮く:物体自然浮/松动/省钱/不合群(侧重状态脱离)
✅ 浮かぶ:事物、想法自己浮现(自动,自然涌上)
✅ 浮かべる:人主动让某物浮现/浮起来(他动,人为操作)
✅ 浮かす:省钱、欠身;浮かせる同義
✅ 浮き上がる:「明显凸显」视觉感更强

📝 小テスト

① 水面に葉が( )。【浮いている / 浮かべている】

② 彼女は嬉しそうな笑みを顔に( )。【浮かんだ / 浮かべた】

答えを表示

① 浮いている ② 浮かべた

一日一詞「省く」

省く|はぶく(JLPT N2高频词)

品詞:五段動詞(一类动词)

核心词义:省略、省去;精简;跳过;克扣

✅ 活用变形(五段动词规则)

辞書形:省く(はぶく)

ます形:省きます(はぶきます)

て形:省いて(はぶいて)|く结尾→イ音变

た形:省いた(はぶいた)

ない形:省かない(はぶかない)

ば形:省けば(はぶけば)

意志形:省こう(はぶこう)

命令形:省け(はぶけ)

可能形:省ける(はぶける)

受身:省かれる|使役:省かせる

📖 词义 + 例句

1. 省略、省去(最常用,N2考点)

  説明を省く。/省去说明。

  手順を省いてはいけません。/不能省略步骤。

2. 精简、削减(経費・時間など)

  経費を省く。/削减经费。

3. 跳过、免除

  この部分は省いて読んでも大丈夫。/这部分可以跳过不读。

4. 克扣(较少见)

  賃金を省く。/克扣工钱

⚠️ 易混辨析(N2必考)

❶ 省く(はぶく)【五段】:人为主动省略、删减(主观动作)

❷ 省略する(しょうりゃくする)【サ变】:书面/正式,省略文字・記号,客观描述

❸ 省ける(はぶける):省く 的可能形,可以省去

❹ 省る(はぶる)古语,现代日语几乎不用,不用记

💡 考点提醒

て形是省いて,考题经常在这里挖坑。

常见搭配:手順を省く、説明を省く、時間を省く

📝 N2 練習問題

問題1 空欄に省くを適切な形に変えて入れなさい。

手順を(  )はいけません。省略すると事故の原因になる。

答え:省いて

問題2 意味が同じものを選びなさい。

この説明は省いても大丈夫です。

A 削っても B 追加しても C 確認しても

答え:A

一日一詞「養う」

やしな·う ③⓪【養う】
1 他五 養活。扶養。
▸ 家族を~ / 養活一家人。
▸ 幼い時から祖母に~·われた / 從小由祖母拉拔大的。
2 他五 飼養。
▸ 馬を~ / 養馬。
▸ 敵が~·った手先 / 敵人豢養的走狗。
3 他五 收養。
▸ 他人に~·われた子供 / 被別人收養的孩子。
4 他五 療養。休養。
▸ 英気を~ / 養精蓄銳。
5 他五 (病人、小孩)食物。
6 他五 養成。培養。
▸ 幼時から良い習慣を~ / 從小養成良好習慣。
▸ 度胸を~ / 培養膽量。

動詞「欠ける」「欠かす」辨析

動詞「欠ける」「欠かす」辨析

欠ける(かける)|自・一段

核心:事物本身缺损、不足(客观状态)

助词:~が欠ける

✅ 必要な要素が欠ける:缺少必要要素
✅ 月が欠ける:月亏

例:説明に重要な部分が欠けている。
译:说明缺少重要内容。

欠かす(かかす)|他・五段

核心:人为遗漏、省去(主观动作)

助词:~を欠かす

✅ 手続きを欠かす:漏掉手续
✅ 欠かせない:不可或缺【N2高频】

例:毎朝の散歩を欠かさない。
译:晨练一日不落。

⚠️ N2考点提醒
「欠かせない」是固定词组,❌ 不能写成「欠けない」。
✅ これは仕事に欠かせない道具。

📝 小テスト

① 常識が( )人。【欠けている / 欠かしている】

② 一日も( )ず練習する。【欠け / 欠かし】

答えを表示

① 欠けている ② 欠かし

散らかる 散る 散らばる 散らす有什么区别


    単語読みイメージポイント
    散るちる本体から離れて飛ぶ・落ちる花が舞い落ちる、人が去る。動的、脱落・消散。現代語、N2 重要
    散らばるちらばる物が各地に分かれて存在散ったあと、広い範囲に分布。不一定汚い。現代語
    散らかるちらかる空間の中が乱雑物が整理されず乱れている。マイナス、汚い感じ。現代語
    散らうちらう薄く、まばらに点在古語。まばら・点点とした散布。稀に古典で見る。現代ほぼ不使用

    一日一詞「配る」

    くばる

    通 有关的动词


    一日一詞「貶める」

    「貶める」について

    例文:社会心理学における「内集団バイアス」のメカニズムにより、各国の人々は自らが属する集団の価値を高めようとする傾向がある。周辺の他のアジア諸国を貶めることで社会的アイデンティティと優越感を得ようとし、最終的には絶対的な頂点のない、互いに連なり合った差別の悪循環が生まれる。

    可以通过其他单词的近似读音來记忆“貶める”:

    落とし、お年

    意志动词和无意志动词的辨析

    日语中的意志性动词和非意志性动词的区别主要体现在动词的控制能力和表达的语义上。顾名思义,此两种动词最实用的判断方法:能不能控制?

    意志性动词通常表示受主语意志支配的动作,如“食べる”(吃)和“行く”(去),而非意志性动词则表示不受主语意志支配的动作,如“降る”(降)和“見る”(看)。

    理解这两类动词的区别对于日语学习者来说至关重要,因为它有助于更准确地表达思想和在阅读、写作和口语中更加地道地运用日语的接续,方能表达更准确的思想和情感。

    一日一詞:覆す【くつがえす】

    覆す【くつがえす③】

    他动·一类
    打翻,弄翻,翻转。〔ひっくり返す。〕
    体を覆す。
    翻转身体。
    船を覆す。
    翻船。
    推翻,打倒。〔国家や政権などを倒す。〕
    行政制度を根本から覆す。
    从根本推翻行政制度。
    天地を覆すほどの大きな変化が起きる。
    发生翻天覆地的变化。
    彻底改变,推翻。(今までのことを否定して根本から変える。)
    実験の成功で従来の定説を覆す。
    由于实验成功推翻了迄今为止的定论。