运用【あげく】表达消极的后果
〜あげくN2
意味
色々〜したけど、最終的に・・・。"
色々努力したが、結局ダメだったという残念な気持ちが含まれる。
接続
V(タ形) + あげく
Nの + あげく ※Nはする動詞のN
例文
彼は1時間も私たちを待たせたあげく、今日の打ち合わせは中止したいと言った。
今日、店に来たお客さんは1時間も悩んだあげく、結局何も買わなかった。
人気のラーメン店に2時間も並んだあげく、売り切れで食べられなかった。
彼と口ゲンカを繰り返したあげく、別れることになった。
散々道に迷ったあげく、また同じところに戻ってきてしまった。
寝坊してしまったので、髪もセットせず、タクシーを使って急いだあげく、結局面接に間に合わなかった。
毎日の残業のあげく、田中さんは倒れて入院することになりました。
一生懸命に走ったあげく、バスに乗り遅れてしまった。
2匹のウサギを追いかけたあげく、1匹も捕まえることができなかった。
意味
色々〜したけど、最終的に・・・。"
色々努力したが、結局ダメだったという残念な気持ちが含まれる。
接続
V(タ形) + あげく
Nの + あげく ※Nはする動詞のN
例文
彼は1時間も私たちを待たせたあげく、今日の打ち合わせは中止したいと言った。
今日、店に来たお客さんは1時間も悩んだあげく、結局何も買わなかった。
人気のラーメン店に2時間も並んだあげく、売り切れで食べられなかった。
彼と口ゲンカを繰り返したあげく、別れることになった。
散々道に迷ったあげく、また同じところに戻ってきてしまった。
寝坊してしまったので、髪もセットせず、タクシーを使って急いだあげく、結局面接に間に合わなかった。
毎日の残業のあげく、田中さんは倒れて入院することになりました。
一生懸命に走ったあげく、バスに乗り遅れてしまった。
2匹のウサギを追いかけたあげく、1匹も捕まえることができなかった。
「〜あげく」と「〜結果 / 〜末に 」の違い
意味
「〜あげく」は悪い結果に対してのみ使うことができのに対して、「〜結果」や「〜末に」は後ろに来る結果の良し悪しに関係なく使うことができる。
例文
❌ 二年浪人したあげく、医学部に合格できた。
⭕️ 二年浪人した結果、医学部に合格できた。
⭕️ 二年浪人した末に、医学部に合格できた。
例文
意味
「〜あげく」は悪い結果に対してのみ使うことができのに対して、「〜結果」や「〜末に」は後ろに来る結果の良し悪しに関係なく使うことができる。
例文
❌ 二年浪人したあげく、医学部に合格できた。
⭕️ 二年浪人した結果、医学部に合格できた。
⭕️ 二年浪人した末に、医学部に合格できた。
例文
- ❌ 二年浪人したあげく、医学部に合格できた。
⭕️ 二年浪人した結果、医学部に合格できた。
⭕️ 二年浪人した末に、医学部に合格できた。
「〜あげく」と「〜結果 」の違い
意味
「〜あげく」は悪い結果に対してのみ使うことができのに対して、「〜結果」は後ろに来る結果の良し悪しに関係なく使うことができる。
例文
意味
「〜あげく」は悪い結果に対してのみ使うことができのに対して、「〜結果」は後ろに来る結果の良し悪しに関係なく使うことができる。
例文
- ❌ 二年浪人したあげく、医学部に合格できた。
⭕️ 二年浪人した結果、医学部に合格できた。