N2等级「慣用語」总结

N2 惯用句一覧(身体部位編)
あご【顎】
顎あごが落おちる特别好吃
顎あごで使つかう颐指气使
顎あごを出だす疲惫不堪
顎あごを撫なでる洋洋得意
あし【足】
足あしが上あがる失业
足あしが付つく找到踪迹;露马脚
足あしが出でる超支;露馅
足あしが速はやい走得快;食物易腐烂;(商品)畅销
足あしが棒ぼうになる累得两腿发直
足あしが向むく信步而行,不知不觉地走去
足あしに任まかせる信步而行
足あしを洗あらう洗手不干
足あしを揃そろえる统一步调
足あしを伸のばす伸开腿;进一步到更远的地方去
足あしを運はこぶ步行前往;特地前去
足あしを引ひっ張ぱる扯后腿
あたま【頭】
頭あたまが上あがらない(在权力、实力面前)抬不起头来
頭あたまが固かたい头脑顽固
頭あたまが下さがる钦佩
頭あたまに来きる恼火;(酒)上头
頭あたまを掻かく挠头;难为情
頭あたまを絞しぼる绞尽脑汁
うで【腕】
腕うでが上あがる长本事;酒量增加
腕うでが鳴なる跃跃欲试
腕うでに覚おぼえがある有信心
腕うでの限かぎり竭尽全力
腕うでを組くむ抱着胳膊(沉思);互相合作
腕うでを振ふるう大显身手
腕うでを磨みがく练本事
腕うでを見みせる露一手
かお【顔】
顔かおが売うれる有名望,出名
顔かおが立たつ有面子,脸上光彩
顔かおが広ひろい交际广
顔かおに泥どろを塗ぬる丢脸
顔かおを立たてる赏脸,给面子
かた【肩】
肩かたが凝こる肩膀发酸;拘束
肩かたの荷にを下おろす放下包袱,卸下重任
肩かたを入いれる袒护
肩かたを貸かす帮别人承担;援助
肩かたを並ならべる并肩(前进),并驾齐驱
肩かたを持もつ偏袒
き【気】
気きが合あう合得来,情投意合
気きが多おおい见异思迁
気きが置おけない推心置腹
気きが重おもい心情沉重
気きが気きでない焦虑
気きが進すすむ有意,有心思,愿意做
気きが散ちる走神儿
気きが短みじかい性急
気きに入いる中意,喜欢
気きに掛かかる放心不下,挂念
気きは心こころ(送礼时说)略表寸心,小意思
気きを入いれる集中精力
気きを失うしなう失去知觉
気きを落おとす泄气,气馁
気きを配くばる留神;关心
気きを揉もむ着急;焦虑
くち【口】
口くちがうまい会说话,嘴甜
口くちがうるさい絮叨;人言可畏
口くちが重おもい不爱说话
口くちが堅かたい嘴严
口くちが軽かるい嘴快
口くちが肥こえる口味高,挑剔饮食
口くちが滑すべる说走嘴,失言
口くちが早はやい说话快;(小孩儿)说话早
口くちに合あう合口味
口車くちぐるまに乗のる上当
口くちを肥こやす饱尝美味
口くちを出だす插嘴
くび【首】
首くびが回まわらない周转不灵,债台高筑
首くびにする解雇
首くびになる被解雇
首くびを切きる斩首;解雇
首くびを突つっ込こむ投身,参与
首くびを長ながくする翘首盼望
首くびを(横よこに)振ふる摇头,否认
こころ【心】
心こころが移うつる见异思迁
心こころが大おおきい心胸开阔,度量大
心こころが沈しずむ心情沉重,心情郁闷
心こころが小ちいさい度量小
心こころが冷ひえる心灰意冷
心こころに沁しみる铭刻于心
心こころを合あわせる齐心协力
心こころを打うたれる深受感动
心こころを打うつ感动
心こころを奪うばわれる着迷
心こころを澄すます静下心来
こし【腰】
腰こしが砕くだける中途松劲儿
腰こしが据すわる静下心去干,专心致志地做
腰こしが低ひくい谦恭,和蔼
腰こしを抜ぬかす直不起腰;非常吃惊
した【舌】
舌したを二枚にまいに使つかう口是心非
舌したを巻まく非常惊讶;非常钦佩
しり【尻】
尻しりが重おもい(动作)迟钝;轻易不动窝
尻しりが軽かるい动作敏捷;举止轻佻
尻しりが長ながい(客人)久坐不走
尻しりに火ひが付つく火烧屁股,紧急
尻しりを持もち込こむ找上门来追究责任
て【手】
手てが空あく有闲空
手てが掛かかる费事,麻烦
手てが揃そろう人手齐全
手てが足たりない人手不足
手てが回まわらない(因忙、事多)照顾不过来
手てに余あまる拿不了;棘手
手てに入いれる弄到手,取得
手てに負まえない处理不了,力不能及
手てに手てを取とる手拉着手(特指男女之间)
手てを合あわせる合掌;较量,比赛
手てを入いれる修理,修改(作品等);搜查
手てを貸かす帮助别人
手てを借かりる求别人帮忙
手てを切きる断绝关系
手てを袖そでにする袖手旁观
手てを抜ぬく偷工减料
手てを広ひろげる伸开双手;扩展事业范围
のど【喉】
喉のどから手てが出でる渴望弄到手,很想得到
は【歯】
歯はが浮うく(吃酸的)倒牙;肉麻
歯はが立たたない咬不动;敌不过
歯はを食くい縮しばる咬紧牙关(忍住痛苦、愤怒)
はな【鼻】
鼻はなが高たかい得意洋洋
鼻はなであしらう冷淡对待
鼻はなに掛かける炫耀,骄傲
鼻はなに付つく(气味)冲鼻子;厌恶
鼻はなを打うつ(气味)冲鼻子,刺鼻
はら【腹】
腹はらが黒くろい心肠坏,居心不良
腹はらが太ふとい度量大
腹はらを肥こやす饱私囊,贪污
腹はらを探さぐる刺探对方心意
腹はらを割わる推心置腹
ひざ【膝】
膝ひざを崩くずす盘腿坐,舒展地坐
膝ひざを正ただす端坐
膝ひざを交まじえる促膝(交谈)
ほね【骨】
骨ほねが折おれる费力气,费劲儿
骨ほねと皮かわ(瘦得)皮包骨
骨ほねを惜おしむ不肯卖力气
骨ほねを折おる卖力气,尽力
まゆ【眉】
眉まゆに唾つばを塗ぬる提高警惕
眉まゆに火ひが付つく火烧眉毛,燃眉之急
眉まゆを読よむ察言观色
み【身】
身みが立たつ有地位;能自立
身みから出でた錆さび自作自受
身みに余あまる(名誉、赞扬)过分;不胜任
身みに沁しみる铭刻于心;(寒气)袭人
身みに付つける穿在身上;携带;掌握
身みを売うる卖身为娼
身みを投とうじる投身于,热衷于
身みを任まかせる女子委身于男子;完全服从
身みをもって亲自;只身
みみ【耳】
耳みみが痛いたい刺耳,听着不舒服
耳みみを肥こやす(对音乐等)有欣赏能力
耳みみに障さわる不顺耳,听了不痛快
耳みみを傾かたむける倾听
耳みみを澄すます侧耳倾听
耳みみを潰つぶす装作没听见
耳みみを塞ふさぐ不愿听,不想听
むね【胸】
胸むねが痛いたむ胸口疼;伤心
胸むねがいっぱいになる心里难过
胸むねが晴はれる心情舒畅
胸むねが塞ふさがる心情郁闷
胸むねが焼やける烧心,吐酸水
胸むねを打うたれる深受感动
胸むねを打うち明あける说出心里话
胸むねを打うつ打动人心
胸むねを張はる挺起胸;充满自信
め【目】
目めが覚さめる睡醒;醒悟
目めが高たかい有眼光,有识别能力
目めが飛とび出だる价钱贵得惊人
目めがない特别喜欢;没有眼力
目めが回まわる非常忙
目めで物ものを言いう眉目传情
目めに映うつる映入眼帘
目めに付つく引人注目;显而易见
目めには目めを、歯はには歯はを以眼还眼,以牙还牙
目めに見みえる显著地
目めの上うえの瘤こぶ眼中钉,肉中刺
目めの保養ほよう大饱眼福
目めもくれない无视,不加理睬
目めを瞑つぶる闭上眼睛;死;装作没看见
目めを細ほそくする眯起眼睛
目めを丸まるくする瞠目结舌
大目おおめに見みる放过一马
長ながい目めで見みる从长远看
その他
相槌あいづちを打うつ随声附和
呆気あっけに取とられる呆若木鸡
油あぶらを売うる磨蹭
意地いじを張はる固执己见
角かどが立たつ不圆滑
雷かみなりが落おちる大发雷霆
雲くもをつかむようだ不切实际
けちをつける吹毛求疵
ごまをする溜须拍马
さじを投なげる无药可救
しっぽを出だす露出马脚
図ずに乗のる得意忘形
底そこをつく见底
棚たなに上あげる束之高阁,置之不理;佯装不知
途方とほうに暮くれる走投无路
波なみに乗のる趁着势头
念ねんを押おす叮嘱
拍車はくしゃをかける加快
羽はねを伸のばす放松
火ひが消きえたようだ安静下来
ピッチを上あげる加快速度
ブレーキをかける刹车;制止
見栄みえを張はる装门面
水みずに流ながす付之东流
メスを入いれる开刀;清除
ものを言いう起作用

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