んだった★2表示:后悔语感

 

んだった〈後こう悔かい〉★2

〜すればよかった

(regret) should have

要是做了…该多好



①
試し験けんの成せい績せきは最さい低ていだった。こんなことならもっと勉べん強きょうするんだった。
②
昨さく夜やはバーで飲のみすぎて、今日きょうは頭あたまが痛いたい。もっと早はやく帰かえるんだった。
③
パスワードを忘わすれて、旅りょ行こう先さきでメールが受うけ取とれなかった。パスワードをどこかにメモしておくんだった。
接続Vる+んだったS

1)「〜すればよかった」という意い味み。実じつ現げんしなかったことなどについて、話わ者しゃの悔くやむ気き持もちや残ざん念ねんな気き持もちを表あらわす。

2)書かき言こと葉ばでは「のだった」を使つかう。

3)話わ者しゃの気き持もちを表あらわす言こと葉ばであるから、3人にん称しょうに使つかう場ば合あいは「と言いっている」などの言こと葉ばをつける必ひつ要ようがある。


1)Party in question should have done something. Vexation or regret on part of speaker for not having accomplished something.

2)In written form uses 「のだった」.

3)Expresses speaker's feelings; when used for the third person, must append と言っている, (he says) etc.

1)意为“要是做了…该多好”。表达说话人对于没能实现的事的后悔、遗憾的心情。

2)在书面语中,使用「のだった」。

3)用于第三人称时,需要加上「と言っている」等词句。

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