んじゃない★2 …不许

 

んじゃない★2

〜てはいけない

don't…

不许~

-하지 마라/-하면 안된다


①
父ちち:走はしり回まわるんじゃない。本ほんでも読よんで、少すこし静しずかにしていなさい。
②
兄あに:電でん車しゃの中なかで大おお声ごえで話はなすんじゃない。
③
食たべ物ものの好すき嫌きらいを言いうんじゃありませんよ。
接続Vる+んじゃないS

1)禁きん止しの言いい方かた。「ない」の部ぶ分ぶんを下か降こう調ちょうで言いう。話はなし言こと葉ばで、親おやが子こに言いうような場ば面めんでよく使つかわれる。

2)男だん性せいがよく使つかう。女じょ性せいは丁てい寧ねい体たいの「のではありません」または「んじゃありません」を使つかうことが多おおい。最さい後ごに「よ」をつけると軟やわらかくなる。


1)Injunction. ない is said in falling tone. Spoken form often used by parents to children.

2)Often used by men. Women use polite のではありません, or んじゃありません. Addition of suffix よ softens state-ment.

1)表示禁止「ない」部分的。声调使用降调。是口语,常在父母对孩子的话语等场景中出现。

2)多为男性使用。女性则更多使用「のではありません」或「んじゃありません」。句子的最后如加上「よ」,语气会变得较委婉。

コメント