をぬきにして...不考虑

〜を入いれないで

omit

不考虑~用来表示“把一般都会包含的事物、理所当然会有的事物排除在外”之意。如例句③④,也有「はぬきにして」的形式。

-을 빼고/-을 제쳐두고


①
交こう通つう機き関かんの問もん題だいは乗じょう客きゃくの安あん全ぜんを抜ぬきにして論ろんじることはできない。
②
今日きょうは硬かたい話はなしを抜ぬきにして、気き楽らくに楽たのしく飲のみましょう。
③
政せい治じの問もん題だいは抜ぬきにして、とにかく集あつまろうということだった。
④
冗じょう談だんは抜ぬきにして、もっとまじめに考かんがえてください。
接続N+を抜ぬきにして

「普ふ通つうは含ふくまれるもの、当とう然ぜんあるものを加くわえずに」と言いいたいときの表ひょう現げん。③④のように「はぬきにして」という形かたちもある。

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